2010年12月23日

ECWCS GORE-TEX PARKA

ECWCS.jpg

米軍正式採用のECWCS PARKAを極々少数入荷致しました!!

90年代のDEAD STOCKを入手!!

「ECWCS」とは、Extreme Cold Weather Clothing System、の略で、極寒冷気候衣料システムの様な意味で訳せると思います。
ECWCSはアメリカ軍の全天候使用のパーカで雨や霧などを体内に進入させることなく汗や余計な湿気を体外に放出する性質を持っており呼吸する素材と言われています。
同時に優れた保温効果を持っています。

防水性・保温性・耐久性のあるゴアテックス(GORE-TEX)素材を搭載した、ミリタリーアイテム。

ECWCS(2).jpg

フード一体型のGeneration Tでスタイリッシュ!!

首周りの作りが大きいので鼻からした辺りを覆い隠せます。

また、フードも、ヘルメットを被っている兵士がその上からフードを被れるように大きく作られています。

なので俺ちゃんはバイクに乗る時はこんな感じで着用しています(笑)↓

ECWCS(3).jpg

これさえ着ていれば「雨にも負けず、風にも負けず、バイクやチャリにも乗ることが出来る。。。」

posted by devilhead at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | new arrive

INDERA Mills Thermals

本日、インナーに最適なアイテムが入荷致しました!!

InderaMills(1).jpg

INDERA MILLS(インデラミルズ)

ノースカロライナ州で創設者フランシス・ヘンリーフリースが1914年に設立したインデラミルズ社。当初からアンダーウェアを専門としていたが、現在では主にサーマル・インナーウエアを中心にアメリカにおいてトップクラスの供給元であり、その高い品質とリーズナブルな価格が多くの支持を集めています。
アメリカを代表する、もうヒトツのサーマルメーカーとして有名だったモーガン(MORGAN)社が無くなった現在では、アメリカブランドのサーマル・インナーメーカーといえばインデラ社と言われるようになりました。
下着衣類を専門としていたブランドだけに品質も折り紙付き、 適度に肉感のあるワッフル編み生地で保温性もバツグン。またオリジナルパッケージ入り、高品質ながらリーズナブルな価格も魅力的です!!


Cotton Heavyweight Thermals
InderaMills.jpg
Price:1,670yen

素材には6.5ozの非常に肉厚なワッフル地を使用し、防寒性と伸縮性、そして速乾性に優れた作りとなっています。またコットン100%素材を使用しているので、着心地も抜群。寒さの厳しい時期には必要不可です!!



Cotton Heavyweight Thermals Botoms
IndearMills(3).jpg
Price:1,780yen

こちらは上記サーマルのボトム版です。アウトドアスタイルの時のハーフパンツの下に穿くのにもバッチシですね!


Expedition Weight Cotton Paschel Knit Thermals
InderaMills(2).jpg
Price:2,100yen

素材には9.5ozのコットン100%Paschel Knitを仕様した極寒対応仕様!!コイツを仕込んでおけば日本の冬なんてへっちゃら!?冬でもバイクを乗る人の強い味方になってくれることでしょう!!


ヒー○テックも良いですが、やっぱりUSモンのコイツ達で決まりですね!

問合せ&通販はinfo@devilhead.jp迄

posted by devilhead at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | new arrive

Create

トーマス・キャンベルは、ほぼ独学でアートの技術を身につけた表現者だ。
1999年に発表された初長編サーフ・ムービー「The Seedling」や2作目の「Sprout」。これらのサーフ・ムービーは、大半の時間を世界中のサーフ・ポイントめぐり、写真を撮って過ごしてきた彼のライフワークが色濃く反映されている。

カリフォルニア州サンタクルーズには小さなアトリエを所有し、ときにペインターとして何日間も閉じこもり、何百枚もの独特な作品たちが生み出される。
かたや、レーベルのクリエイティヴ・ディレクターとして、親交の深いトミー・ゲレロやレイ・バービー、ペギー・ハニーウェルといった面々のアルバムもリリースする。
ぺインター、映像作家、フォトグラファー・・・・・・彼の表現の領域は多岐に渡る。

昨年よりGRAVISのTEAMへと加わった彼が「日本のファンヘ向けて過去の作品や制作の経緯を直接伝えたい」と、本人たっての希望で実現したアートレクチャーが2010年11月2日渋谷duoにて開催された。
エントリーフリーで催された会には多くのファンが来場し、彼の経歴とともに作品に隠された創作意図や人生観までがあますことなく披露された。

10代の頃からスケートをはじめ、自分のライディングを撮影しまとめた「GENE」というZINEが、彼のアート作品の原点だったという。
「アートの才能なんてなかった。でも、スケートのトリックをひたすら練習し続けるように、アートだって何度も挑戦するうちにできるようになる」その純粋なメッセージに共感を得た人々は多かったように思う。

DIY精神を持ち続けることは容易なことではない。ただし、自らの手で表現したいことを具現化し、それを世に広める方法は今、多種多様にある。一歩を踏み出し、それを続けられるかどうか。やりたいように生きる難しさ、その楽しさを知るトーマス・キャンベルの言葉から得られることはたくさんあるのだ。
                                            Text:DEFRAG

↓インタビュー↓
http://mediadefrag.jp/people/profile033/
posted by devilhead at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | devilog

2010年12月15日

Toyz



今年ももうすぐクリスマス。。。

多くの子供達にオモチャがプレゼントされる事でしょう。。。


今回の記事で、100タイトル目・・・

我ながら良く頑張ってんな〜(笑)

posted by devilhead at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | devilog

2010年12月08日

John Lennon

lennon.jpg

元ビートルズのジョン・レノンがニューヨークの自宅アパート前で凶弾に倒れてから、今日で30周年を迎える。

Forever... Love & Peace...

posted by devilhead at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | devilog